2008年3月の「いっしょにきこう」

 「親子 de リトミック」はウィリアム・ギロック(1917〜1993 アメリカ)作の『森の湖のほとりで』です。

 ゆったりとした美しいメロディーが、森の湖の幻想的な雰囲気 をイメージさせるような一曲です。

 温かく寛大なギロックの人間性あふれる作品は、子供から大人までピアノを弾く多くの人に親しまれ、愛され続けています。

 「けんばん de リトミック」はロベルト・シューマン(1810〜1856 ドイツ)作の『こどものソナタ 第1番 ト長調/アレグロ』です。

 1853年に作曲した「こどものソナタ」は、シューマンの3人の愛娘にささげたものです。

 子供たちが楽しく戯れる様子を表現しています。

リトミックサークル「りずむegg」

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